大河ドラマ、滑り出し明るいと思っていた真田丸だけど

大河ドラマ、最初から最後まで面白かったと映るものはいまほとんどありません。1つは、女の人がキャラクターってのがたくさん、無論北条政子や茶々等職歴の表土俵に出てきた人類もおるにはいるが例外的でますます、女性がいまいち毎回政治や試合に著しいアピールを与えたことはありえないし、ないでしょう。
当然紳士のキャラクターでも大河ドラマというだけあって長く活躍する職歴上のキャラは限られるし、多くの経験にかかわっていらっしゃるわけではありません。他にも理由はありますが、なかなか広範囲カラーが強すぎてやっぱり職歴商品としては、つまらない場合が多いという事があります。
その点、真田マイホームはバイスポーツマンとしては実にいいところをついているんですが、どうしても末日に生じるにしたがってダレてきたような気がします。当然三谷幸喜がからんでいるからこうなのかもしれませんが、豊臣との関係で肝心の前田利家も出てこないし、五奉行五大老制のあたりも出ないし奉行は石田三成だけ(大谷刑部は五奉行に入っていたという風評もあるが…)ちょい歴史的には弱いんではないかと思うんですが。全身脱毛 人気ランキング

大河ドラマ、滑り出し明るいと思っていた真田丸だけど